皮膚の日(11月12日)

皮膚の疾患は身体の表面に現れるものだけに、その状態が誰の目にも明瞭に見えるという特性に加えて、情報の氾濫も手伝って、現代医学が進歩しているにも拘わらず、誤った知識や怪しげな治療法が横行しています。それは、いたずらに病気に悩む人々を混乱に陥れるものです。 

日本臨床皮膚科医学会、日本皮膚科学会は昭和62年度(1987年)より毎年11月12日を「いいひふ(良い皮膚)」と読みなして「皮膚の日」と定め、この日を中心に、全国各地で皮膚のケアや皮膚病の正しい知識の普及啓蒙活動を始めました。

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